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    カテゴリ:芸能 > 文化人


    茂木健一郎氏、小出氏死去に“へなちょこランナー”として思いつづる 著書で開眼 - デイリースポーツ
    脳科学者の茂木健一郎氏(56)が24日、ツイッターを更新。陸上女子長距離の指導者として名選手を育てた小出義雄氏(享年80)が死去したことを受け、マラソンに挑戦する ...
    (出典:デイリースポーツ)


    茂木 健一郎(もぎ けんいちろう、1962年〈昭和37年〉10月20日 - )は、ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。学位は博士(理学)(東京大学・1992年(平成4年))。身長171cm。血液型O型。 東京都中野区に生まれ、生後まもなく転居した埼玉県春日部市で中学時代まで育つ。東京学芸大
    61キロバイト (7,648 語) - 2019年4月21日 (日) 00:48



    (出典 www.ibm.com)


    本人がいうからそうでしょう

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/04/24(水) 18:34:56.07 ID:M2MaTa359.net

     3月の東京マラソンを完走した脳科学者の茂木健一郎氏(56)が24日、陸上女子長距離の名指導者・小出義雄さんが80歳で死去したことを受け、ツイッターに長文を連続投稿し「勝手に、小出監督の弟子のひとりと思っていました」などとつづった。

     「ぼくは、40歳から42歳に、つくばマラソンに3回連続で挑戦して、3回とも30キロで足がダメになってその後は歩いたり3回めには棄権したりしました。50歳になった時、再び思いついて、東京マラソンに挑戦しました。その時読んだのが、小出義雄監督のご著書でした。」と最初に説明。「小出義雄さんの本には、『マラソンが完走できないのは、前半飛ばしすぎるからだ。30キロまでは、こんなにゆっくり走っていいのかというくらい抑えていけ』と書いてありました。その通りにすることによって、ぼくは、生まれて初めて、42.195キロを最後まで走り切ることができました。」と東京マラソンを振り返った。

     そのうえで「ぼくがマラソンを完走できるようになったのは、小出義雄さんのご本の教えのおかげです。へなちょこ、へぼの素人ランナーですが、勝手に、小出監督の弟子のひとりと思っていました。トップランナーからへぼランナーまでご指導くださる名監督でした。心から、ご冥福をお祈りいたします。」と感謝の言葉とともに小出氏の死去を悼んだ。

     茂木氏は3月3日の東京マラソンに出場し、完走した翌日にはツイッターで「ネットタイムで5時間20分30秒でした。寒い中、苦しかったですが、なんとか完走いたしました」と報告していた。

     小出氏は順大で箱根駅伝に3度出場。卒業後は市船橋高の監督として全国高校駅伝を制し、88年にリクルートRC監督に転身。97年から積水化学女子陸上部監督に就任し、2000年シドニー五輪女子マラソン金メダルの高橋尚子さんらを育てた。01年6月に佐倉アスリート倶楽部を設立。今年3月末、体調不良を理由に指導者を勇退した。


    4/24(水) 18:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000124-sph-spo


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    百田尚樹氏、池袋暴走事故に炎上覚悟のツイート「若い母親と幼子の命を奪い…怒りがおさまらん」 - スポーツ報知
    作家の百田尚樹氏(63)が24日、自身のツイッターを更新。相次ぐ高齢者の運転事故問題につづった。
    (出典:スポーツ報知)


    百田 尚樹(ひゃくた なおき、1956年(昭和31年)2月23日 - )は、日本の放送作家、小説家。 大阪府大阪市東淀川区出身。同志社大学法学部在学中に『ラブアタック!』(ABC)に出演し1978年当時大学3年生で6回目の挑戦などをする常連だった。大学生活5年目で中退。
    37キロバイト (3,733 語) - 2019年4月24日 (水) 13:06



    (出典 i.ytimg.com)


    すごい

    1 muffin ★ :2019/04/24(水) 23:36:56.13

    https://hochi.news/articles/20190424-OHT1T50217.html
    2019年4月24日 21時40分スポーツ報知

    作家の百田尚樹氏(63)が24日、自身のツイッターを更新。相次ぐ高齢者の運転事故問題につづった。

    19日には東京都豊島区東池袋の都道で暴走した乗用車が通行人を次々にはね、母娘が死亡したほか男女8人が重軽傷を負った。警視庁の調べに運転していた男性(87)は「アクセルが戻らなくなった」と説明している。

    百田氏は「炎上覚悟で言う!ほっといてももうすぐ死ぬジジイが、若い母親と幼子の命を奪い、家族を悲しみの淵に叩き込んだ!」と怒りを露わにした。さらに「ジジイにもムカつくが、こんなジジイから免許を取り上げなかった嫁や息子にも怒りがおさまらん」ともつづった。


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