MDMAを学生に作らせた疑い 松山大学教授ら書類送検 - テレビ朝日
愛媛県にある松山大学薬学部の教授らが合成麻薬「MDMA」などを学生に作らせていたなどの疑いで、四国厚生支局麻薬取締部から書類送検されました。
(出典:テレビ朝日)


松山大学(まつやまだいがく、英語: Matsuyama University)は、愛媛県松山市文京町4-2に本部を置く日本の私立大学である。1949年に設置された。大学の略称は松大(まつだい、しょうだい)。 創立以来91年、この間に輩出した卒業生は、約7万人。2015年現在、大学
20キロバイト (2,406 語) - 2019年1月12日 (土) 00:25



(出典 telemail.jp)


実験にしてはやりすぎだな

1 プラチナカムイ ★ :2019/04/16(火) 14:22:16.34 ID:PoDhd//s9.net

四国厚生支局麻薬取締部は、16日、大学の研究室で学生に合成麻薬MDMAなどを製造させ、所持した疑いで、松山大学の61歳の教授と当時の学生らを麻薬取締法違反の疑いで書類送検しました。

 麻薬取締法では、都道府県知事の免許を受けた「麻薬研究者」が学術研究のために麻薬を製造することを例外的に認めていますが、この教授は「免許を受けるのを怠った」と容疑を認めています。「麻薬の使用目的ではなく、あくまでも学術目的だ」と話しています。

KSB瀬戸内海放送 4/16(火) 14:18
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010002-ksbv-l37


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